909 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2012/10/03(水) 16:16:26.28
[いつ読んだ]今朝電車の中で目の前の60ぐらいのじいさんが読んでた
[あらすじ]不明
[覚えているエピソード] 登場人物の一人は椿という名前。実は妻子持ちの男だが女の体になっている?
シャワー中にバスタブが赤く染まり、生理だろと女に電話をしていた。
男の時は切れ痔持ちで、妻からナプキンの使用を勧められていた。
[物語の舞台となってる国・時代]日本
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]文庫
[その他覚えていること何でも]
嘘と事実という章のタイトルあり。
どういう話なのか気になったのでお願いします
910 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2012/10/03(水) 20:36:42.86
>>909
「椿山課長の七日間」だと思うけど
覗き見は悪趣味だから止めた方がいいですよ
913 名前:909[sage] 投稿日:2012/10/04(木) 08:20:14.48
>>910
wiki見ると確かにそのようでした。サンクス。
覗き見したというか、満員の車内で前に立ってる人が本読んでいたら視界に入っちゃうんですよね。
積極的に見ようとはしないですよ。
この本のタイトル(題名)教えて! その10
http://toro.5ch.net/test/read.cgi/books/1321195230/909-913
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784022643520

朝日文庫
椿山課長の七日間
浅田 次郎(著)
発行:朝日新聞社
縦150mm
405ページ
ISBN
9784022643520
初版年月日
2005年9月
紹介
働き盛りの46歳で突然死した椿山和昭は、家族に別れを告げるために、美女の肉体を借りて七日間だけ”現世”に舞い戻った!親子の絆、捧げ尽くす無償の愛、人と人との縁など、「死後の世界」を涙と笑いで描いて、朝日新聞夕刊連載中から大反響を呼んだ感動巨編、待望の文庫化。
続きを読む 浅田次郎(あさだじろう)『椿山課長の七日間』(つばきやまかちょうのなのかかん)














