271 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2013/05/20(月) 22:10:59.22
ここでいいのか分かりませんが…
[いつ読んだ]5、6年前
[あらすじ]
蜘蛛の研究だかの為に塔?を建ててそこに篭る
塔が少しずつ動くという仕掛けを利用し蜘蛛に慌てたその人を転落死させる
その研究者は亡くなる
[物語の舞台となってる国・時代]
日本
[その他覚えていること何でも]
多分短編のうちの一話だったように思います
覚えていることは少ないですが申し訳ありません
272 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2013/05/21(火) 18:00:41.97
>>271
まさか、マンガ版の「逆転裁判」じゃないよね?
274 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2013/05/21(火) 18:23:10.05
>>271
孤島の殺人鬼―本格推理マガジンの中の
「蜘蛛の塔」天宮蠍人は違うかな
275 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2013/05/21(火) 18:23:51.44
>>272
すいません自己解決しました
甲賀三郎の蜘蛛でした
276 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2013/05/21(火) 18:25:23.48
>>274
ああすいません、わざわざありがとうございます
これはこれで気になるので読んでみます
この本のタイトル(題名)教えて! その11
http://toro.5ch.net/test/read.cgi/books/1352499662/271-276
ミステリーの愉しみ 1 奇想の森 (日本語) 単行本 – 1991/12/1
鮎川 哲也 (編集), 島田 荘司 (編集)
http://amazon.jp/dp/4651502717
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
鮎川哲也と島田荘司。夢の顔合わせによる決定版アンソロジー、ついに実現。絢爛華麗にして、奇々怪々精選黄金時代のミステリー。
続きを読む ※ネタバレ注意※ 甲賀三郎(こうがさぶろう)「蜘蛛」






