60 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2014/04/30(水) 18:12:56.68
[いつ読んだ]
6年くらい前に図書館で
[あらすじ]
人間を食用として缶詰にする
[覚えているエピソード]
ネズミか何かの動物を缶詰に加工して売っていたが、人間の死体を加工してみたところ美味しいと評判になった。
死体が足りなくなったのでアルバイトを装い工場に来た人を加工した。
[物語の舞台となってる国・時代]
覚えていません
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
文庫
[その他覚えていること何でも]
短篇集のうちの1つで後半に載ってた気がします
結末をはっきり覚えていなくてもう一度読みたいのでよろしくお願いします。
76 名前:無名草子さん[] 投稿日:2014/05/06(火) 00:01:56.37
>>60
倉阪鬼一郎『鳩が来る家』所収の「蔵煮」はいかがでしょうか?
人間の缶詰の話のようです。
(略)
両方とも読んでいないので、的外れだったらごめんなさい。
この本のタイトル(題名)教えて! その12
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/books/1394738981/60-76
管理人のコメント:
テーマは似ていますが、倉阪鬼一郎「蔵煮」には動物を缶詰に加工して売っていた、工場に来た人を加工する、というエピソードはないようです。