91 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2013/01/19(土) 23:02:56.01
[いつ読んだ]数年前
[あらすじ]戦国時代の忍びの夫婦が主人公。妻は幻術を得意とした。
[覚えているエピソード] 妻は押しかけ女房で、夫は表向きは僧職。
[物語の舞台となってる国・時代] 戦国時代、信長がまだ幼児だった頃
[その他覚えていること何でも]
朝日新聞の連載小説でした。
ググってもそれらしいタイトルが探し出せず、作者名もわからず、途方にくれてます。挿し絵も好きでした。
よろしくお願いいたします。
92 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2013/01/20(日) 09:39:47.22
>>91
最近だけど、東郷隆「青銭大名」でしょうか?
93 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2013/01/20(日) 13:45:03.32
>92
たぶんそれだと思います!ありがとうございます!
この本のタイトル(題名)教えて! その11
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/books/1352499662/91-93
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784022509277

青銭大名
東郷 隆(著)
発行:朝日新聞
縦200mm
445ページ
ISBN
978-4-02-250927-7
初版年月日
2012年2月
紹介
織田は、一代にして成らず-。貨幣経済という新しい”軍事力”をもって天下統一の礎を築いた信長の父・信秀の生き様を、博覧強記の著者が、実史料を下敷きに自由闊達に描く。
続きを読む 東郷隆(とうごうりゅう)『青銭大名』(あおぜにだいみょう)







